ようこそ 妻籠宿 こおしんづか へ
「こおしんづか」は妻籠宿から少し離れた中山道と渓流にはさまれた大妻籠集落にあり、明治三十六年(1903年)に建てましたので百年以上経っている一軒家。
薪囲炉裏は多くのお客様が懐かしがられます。

囲炉裏端でのお食事と語らいは楽しく、他のお客様同士との会話も弾み、妻籠の夜を満喫できる事でしょう。ふるさとの懐かしいひと時をごゆっくりお過ごしください。