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| 42 | ゴロク王いずみのbR1の続編。 前回 「私『寝坊(ねぼう)が悪いんだよねー』」と“寝相”と“寝坊”を勘違いして言っていたいずみ。 今度は「私『寝不足(ねぶそく)が悪いんだよねー』」 またまた、“寝相”を覚えず、“寝不足”と言ういずみ。 「んっ?!ワザとかぁ?」 いいかげんにしなさいっ!(漫才風ツッコミでどうぞ!) ⇒この後やっと、“寝相”を“ねぞう”とハッキリ認識して言えるようになった小学校2年生でした。 さて、天然か?、計算したボケか?・・・・どうもbR8の「綿菓子」のエピソードからすると、天然だなコリャ。 |
開田のいずみちゃん。 (小学2年生) |
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| 41 | 久々に岳君登場です。 夕食中の会話で。 ハハ:「明日の参観日の事だけどさぁー。」 岳 :「あぁ “ソフトバンク”の事ね」。 ハハと岳同時に:「・“ソフトバンク”??(笑い)・・・・・“祖父母参観”だ間違えた!」 ハハ:「もぉーホントに岳の頭の中は、野球ばっかりだなぁ、まったく」 ⇒何を話していても、すぐ野球に結びつけちゃう最近の岳は、自他共に認める『野球バカ』です。 |
開田の岳君。 (小学5年生) |
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| 40 | ゆめちゃん連発です。 御岳登山から帰ってきて。 岳 :「山登りして、“筋肉痛(きんにくつう)”になった?」とゆめに聞きました。 ゆめ:「“きんにくぅ(筋肉ー)”になってないよぉー」。 岳 :「“きんにくぅ” じゃなくて “きんにくつう”って言うんだよ。」 ⇒筋肉痛の“痛”が抜けてるからね、足痛くないよね。きっと。 |
開田のゆめちゃん。 (5才) |
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| 39 | これは笑えますよ。我が家の語録新人王、ゆめちゃん。 御岳登山中のおしゃべりで。 「歩きながら歌うたっていこう。」とゆめ。「いいよー」。 「じゃぁ、今度はひな祭りの歌ねぇ」。「うん、いいよー」。 『前略・・・ごーいん、ばなし(強引、話)の笛太鼓〜』 「おい、おい!『五人ばやしの笛太鼓〜』だよぉー」 何だかそれじゃぁお囃子の人たちが強引に話し合って、勝手気ままに笛吹いて、乱暴に太鼓たたいてるみたいで優雅なお雛様って感じじゃなくなって、まるで戦国時代“乱”だねぇ。 ⇒聞こえてる風に歌うこどもは正に天才歌姫です。・・・まぁ大人でも適当に聞こえてる風に英語の歌、歌っちゃってるけどねぇー。やっぱヒヤリングと、恐れずにスピーキングってのが上達の早道でしょうか? |
開田のゆめちゃん。 (5才) |
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| 38 | 我が家の語録王いずみさん登場です。 今夏ボラバイトで我が家に来てくれたSさん。将来の夢は「和菓子屋さん」・・・・。 それを聞いた我が家のゴロク王いずみさんは、後でハハにこう言いました。 「ねぇねえ、Sさん将来“綿菓子”(わたがし)屋さんになるんだって。」 ちゃうやろぉ! なんで、的屋の綿菓子やさんになるんに、「和菓子」の学校いくねんなぁ!アホちゃうか? ⇒甘〜い、お菓子というところは同じだけど、繊細さが全くちゃいますよね。 関西弁ネイティブのSさんにちなんで関西弁にしてみました。Sさんボラバイトご苦労様でした。とても助かりました。 |
開田のいずみちゃん。 (小学2年生) |
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| 37 | さて、お次は語録常連さんのAさん。 台所で使う「まな板」ありますよね。 我が家の年長さんは、何度言っても“なまいた”と言い張るのです。 「ま・な・い・た」、「な・ま・い・た」、「ま・な・い・た」、「な・ま・い・た」、「まな板だっ!ちゅーのほんとにもぉー」 ホントに“なまいた”じゃない“生意気”(なまいき)なんだからもぉ〜。 ⇒「生」な奴が居るんですよねーこのお歳頃は。 |
安城のダイキくん。 (5才) |
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| 36 | 立て続けにいずみさん連発です。 一緒に登校中の散歩中の会話。 「ねぇねえ、あの真ん中のところまで競争ね。」とハハ。 それに答えていずみ「あぁ、あの“ミイラ”のある所までね。」 ん?「そりゃ、いずみ“ミイラ”じゃなくて“ミラー”だろぉ〜」 カーブミラーを“ミイラ”というところは、流石いずみだね。 ⇒登校中にミイラがあったら・・・ゾォッとするねぇ〜ホント。 |
開田のいずみちゃん。 (7才) |
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| 35 | 小学校2年生になった、いずみのお話。 今日学校でプールの時間、「ちゃくリレー」があるんだぁ〜。 うん?!そりゃ、いずみ 「着衣泳(ちゃくいえい)」だろぉ〜。 ⇒プールで泳いで、1着!2着!と順番を決める、水泳のリレーと間違ってないよね。相変わらずのいずみ節です。 |
開田のいずみちゃん。 (7才) |
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| 34 | 小学校1年生のいずみのお話。 国語の問題で・・・次の漢字にふりがなを付けなさい。 問1「生ごみ」・・・いずみの答え・・・「もえるごみ」 「生」は「なま」と読めるのに下に“ごみ”と付いて、ついつい・・・・もえるごみ?!と書いてしまったいずみ。 いつもいつも笑わせてくれる彼女です。 ⇒確かに「生ごみ」は、燃えるごみで処理されますからね。自治体によっては違いますが。 |
開田のいずみちゃん。 (6才) |
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| 33 | 【番外編〜お母様のトンデモ語録】 注)ご本人の是非とのメールに掲載させていただきました。 いつも夕食後に焼き菓子とコーヒーのサービスとしているPふるさとの樹ですが、夕食後の焼き菓子の案内時のひとコマです。 私:「夜9時から焼き菓子とコーヒーのサービスがございますので・・・」 お母様;「えっ、焼きナス?」・・・焼きナスって一体??? その時お母様の頭の中では、焼きナスとコーヒーの因果関係や、特別栽培のすごいナスなどが一瞬ぐるぐる駆け巡っていたそうです。 お隣の席も巻き込んで大笑い!でした。 後日メールにて;そんな焼きナス(焼き菓子)も疲れの余り早々に布団に入ってしまい味わうことが出来ませんでした。次回は是非! ⇒いやー、実に楽しいひと時でした。本当にAさんの楽しいお人柄がそのまま伝わってきて、今でも笑顔になってしまいます。ありがとうございます。では是非次回の“焼きなす”を乞うご期待! |
東京のAさん (?歳) |
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| 32 | 08年の春、雪も解け芽吹きの季節です。ネコヤナギの“フワフワ”した触ると気持ちいい毛の実を採って、触って遊んでいると、「これってなぁに?」とRちゃん。お母さんが「ネコヤナギだよ」と言うと。出ました。 「ね・こ・や・が・し?」 ハハハ、『ねこやがし』かぁ 面白いですね。それ以来ずっと「ね・こ・や・が・し」です。 ⇒美味しそうな猫の形をしたお菓子か?、それとも、猫の金貸し屋か?・・・ん〜?どっちだろう?! |
開田のRちゃん (4歳) |
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| 31 | 小学校新1年生のいずみの最近の超ヒット作!。 朝起き抜けに、言った一言。 「私『寝坊(ねぼう)が悪いんだよねー』」 それ『寝相(ねぞう)』だろう!! 早速語録にいただきです。 ⇒いずみちゃん、寝相も悪いが、寝坊も確かに悪いぞー! いずみはまだまだ“語録”年生卒業できませんな。。 |
開田のいずみちゃん (小学1年生) |
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| 30 | 寒くなってきた鍋のおいしい季節。そんなAさんちの鍋料理の食卓での会話。 鍋の最後のしめに入った時ひろき君が一言。 「鍋が終わった後のだし汁を使って食べる『オヤジ』は最高においしいよね!」 ・・・『オヤジ』??? 俺ってそんな美味しかったっけ?と思ったお父さん???! もちろん『おじや』の間違いです。 ⇒ひろき君、ウケ狙いだったんじゃないの? いやいや僕も、Aさんのこと知ってますが、確かに、徐々に味が染み出てくるタイプですから・・・、案外そう言う事をひろき君は言いたかったんじゃないかなとも・・・・考え過ぎですかねぇ? |
安城市のひろきくん。 (6才) |
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| 29 | ため息をつきながら気だるげに、こうき君が一言・・。 「は〜〜、『もんざり』・・。」 も・ん・ざ・り?モンザリ?monzari???? ・・・『うんざり』と言いたかったらしいこうき君でした。チャンチャン ⇒開田のうーさんちの第4弾です。“うんざり”だととっても気が重い感じがしますが、“もんざり”なら何だか気が軽くていいじゃないでしょうかねぇ。うーさんちはまだまだネタがありそうですね。期待してますよっ! |
開田のこうき君。 (5才) |
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| 28 | 岳とハハの学校関係の会話 岳「明日学校で歯科検診があるってプリントに書いてあった」 ハハ「じゃぁ、しっかり歯を磨いていってよ。」 登校時一緒にスクールバスを待つ小2の女の子が「今日、眼の検査があるんだよね」 ハハは んっ?と思い、学校のプリントを確認すると・・・・やはり・・・・プリントには「視力検査」とありました。 【視】を“し”と読めたまでは良かったが、【力】をカタカナの“カ”と読んでしまった・・・と言うわけ。 ハハハ。 ⇒開田のうーさんちとウィットレベルはかなり似てますな。 【視】を“し”と読んでるのに、何故、【力】を“りょく”と読まず、カタカナ読みしてしまうのでしょうか? 何とも漢字の読解力が中途半端な小学校3年生の不思議と言ったところでしょうかねぇ〜。 |
開田の岳君(小学3年生) | ||||||||
| 27 | 07年6月、御嶽山にそり遊びをしに、家族で御岳登山をしたときの話。 ハハ「まだ雪渓がいっぱい残ってるねぇ〜」 岳「うゎ〜本当だ〜“せっけい”だぁ〜。スゴ〜イ!」 いずみ「本当だぁ〜“せっけいず(設計図)だぁ〜”」・・・・????! この後もずっと“雪渓”の事を“設計図”と言っていた彼女でした。 ⇒確かに昔は、残雪の雪形で、種まき時期を計ったりしてたので・・・・そういう意味では“設計図”と言うのもあながち間違ってないかもしれません。 |
開田のいずみちゃん。 (5才) |
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| 26 | 開田のうーさんちの面白ネタ3連発でした。 「第3話」 お菓子のパッケージに 「1枚当り ●キロカロリー」と書かれているのを読んで ・・・1枚当り!が入ってるんだぁ〜・・・と素直に思っていたY君でした。 ⇒「なるほど! 1枚当たりが入っていたら、グリコの“ひとつぶ300メートル”みたいに俄然、元気が出てきそうだよね。」素直なこども心をくすぐるお菓子の甘〜い誘惑と言ったところでしょうか! |
開田のようた君。 (小4) |
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| 25 | 開田のうーさんちの面白ネタ3連発です。 「第2話」 さて問題です。Kくんの面白表現=「上のおひげ」・・・さてなんでしょう? 答えは;眉毛でした ⇒「サラッとボケるところは血統でしょうか?」 |
開田のこうき君。 (5才) |
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| 24 | 開田のうーさんちの面白ネタ3連発です。 「第1話」 Mちゃん=泣きそうな声で「お母さん、血の検査ってどうやるの?学校であるんだけど」 母=「注射でちょっと血を採るだけ。少し痛いけれど、すぐ終わっちゃうよ。大丈夫、大丈夫!!」と怖がるこどもを気づかって明るくご説明。 さて、その夜 Mちゃんのお兄ちゃん=時間割を見ながら「お母さん、知能検査ってどんな事やるんだっけ?」 母=「知能検査?知能検査ってのはねぇ〜・・・知のうけんさ・・・んっ? ち・の・お・け・ん・さ????Mちゃ〜ん 血の検査じゃなくて知能検査だよぉ〜、血は採らない、採らないハハハ」 とりあえず一件落着のうーさんちでした。 ⇒「ありそうだけど、なかなかウイットなシャレですな。流石うーさんちのMちゃん、冴えてます。」 |
開田のみまりちゃん。 (小2) |
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| 23 | 先日家族で御嶽登山をした時の会話。森林限界も超えて、残雪の山が開けてきて、「ヤッホー」と声を掛けてみました。こだまが返ってくると・・・。 いずみ=「御嶽山の“こども”だね」 んっ? ハハ=「それって、“こだま”でしょ」 ⇒「ヤッホー」と言った後ハッキリ「ヤッホー」と帰ってくるもう一人の“御嶽山のこども”の声、山の神秘を感じさせてくれる語録でした。 |
開田のいずみちゃん。 (5才) |
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| 22 | いずみとハハの会話。(保育園に“みほちゃん”というお友達がいます。) いずみ=「“みほちゃん”と“みほちゃん”のお母さんって、何か顔が似てるねぇ?」 ハハ=「そりゃそうだよ!親子だもん」 いずみ=「へぇ〜、親子なんだぁ〜」 ⇒確かに顔の似てない親子や血の繋がっていない親子もいますがね。とても素朴で何かほのぼのとさせられる発想です。 |
開田のいずみちゃん。 (4才) |
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| 21 | お星様シリーズ第2弾。 いずみとハハで御嶽山に登った夜、山小屋での出来事。 いずみ=空を見上げて「空が水ぼうそうだよ!」 ハハ=「ホントだね“水ぼうそう”みたいだね」 先日いずみはかぶれで発疹が出て水ぼうそうの様になっていたので。 ⇒真っ黒な夜空に水ぼうそうの如く星・星・星・・・・綺麗だね。 |
開田のいずみちゃん。 (4才) |
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| 20 | お星様シリーズ第1弾。 夜星が綺麗に見える日の出来事。 「いずみ、“あなのがわ”みれたヨ!」といずみ。 「????んっ?!何それ?????」 「あ〜、そりゃ“天の川”だよ!」>>笑い ⇒真っ黒な空に細かい穴が開いてるように見えるのでしょうか? そんな深く考えてないよねこどもは・・・。 |
開田のいずみちゃん。 (4才) |
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| 19 | 夕食準備時の出来事。 「おいしそぉー」と岳がハハの目を盗んでつまみ食い!するといずみもマネてつまみ食い! 「ダメだよーつまみ食いしちゃー」とハハが言うと、いずみが「いずみも“つまみぐみ”だよ!」 ハハが「エッ?!“つまみぐみ”?いずみは“かぜぐみ”(保育園のクラス名)じゃないの?」 「ううん、いずみは“つまみぐみ”だよ!」。>>笑い ⇒いずみのクラスはつまみ食いする子が多いのかなぁ??? |
開田のいずみちゃん。 (4才) |
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| 18 | 今度おじいちゃんが来るのいつだっけ?(指で数えながら)「ごあさって(五あさって)」だね。とこども。・・・・「何?“ごあさって”????」と親。 だって、えーっと、あした、あさって、しあさって、ごあさって・・・・でしょ。 ⇒な〜るほど!“ごあさって”とは言わないが、間違ってないなぁ、小学生になると流石ダネ。 |
開田の岳君(小2)。 | ||||||||
| 17 | “アイ・ラブ・ユー”と言う絵本を見て。 「“アイ・ラブ・ユー”」と言うお兄ちゃんに対し、いずみ「“アー・いやだ・ブー”」だって。 ⇒なかなか楽しく、巧妙な変形技に大笑いでした。 |
開田のいずみちゃん。 (3才頃) |
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| 16 | 岳が「チチ、“車の研究者”だったんでしょ」と言うと、いずみが「へっ?“きゅうきゅうしゃ”だったの?」だって。 ⇒確かに救急車は車だし、「研究者」よりは「救急者」に近いな自分は・・・うん納得。 |
開田のいずみちゃん。 (3才頃)) |
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| 15 | 「おにいちゃん“開田”に行ったよ」といずみ、「うん?“かいだ”???それ階段でしょ」 ⇒開田も階段も怪談も彼女の中では全て「かいだ」なのです。 |
開田のいずみちゃん。 (3才頃) |
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| 14 | 「これ、“しまじろう”だね」と言うと、「うん、“はじまろう”だよ」だって。 ⇒間違えているんだけど、ちゃんと言葉になってて何だか“言いえて妙”です。 |
開田のいずみちゃん。 (2才10ヶ月頃) |
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| 13 | ガソリンスタンドで、いつも「レギュラー満タン御願いします。」と言うのをよく聞いていて、子供がそれを真似ます。 岳は「レギ満タン」 ここまではまだいい。 いずみは「メギ満タン」?? ⇒妹はは間違って言っていると思っているお兄ちゃん、君も間違ってるんだよなぁ。それとも最近の若者みたく、省略して言ってるのか? |
開田の岳君(6歳)と いずみちゃん(2才10ヶ月頃) |
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| 12 | うちの2歳のいずみは、「ガンバレ!」のことを「バンガレ!」と言います。これよくあるやつですが・・・。 「トンカチ」(金槌のことね)のことを「トンカシ」と言います。 ⇒“ブタさん”の金貸し屋みたいでなんか面白いでしょ。 |
開田のいずみちゃん。 (2才頃) |
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| 11 | 我が家の裕貴(ひろき)は、エレベータをエベレートと言います。 世界最高峰みたいです。 ⇒「世界最高峰」ってところでニヤッ!っと笑っちゃいました。小さいこどもには最初の一歩に勇気がいるんですよね。あっ!それってエスカレーターか!?こりゃ失礼しました。 |
安城市のひろきくん。 | ||||||||
| 10 | 一番下の子、父ちゃんの事、”ごんちゃん”と呼びます・・最初は、父ちゃんが言えずに、ごんちゃんになってたはずなんですが・・・今じゃ、どこでも”ごん”と呼び捨て。お〜い、犬じゃないだろ〜!!と思いつつ、家族揃って、”ごん”と呼んでる我家です。でも、さすがに外じゃ恥ずかしい・・・。 ⇒お父さん、お母さんの呼び方っていろいろあるよね。おとうさん、パパ、とうちゃん、チチ・・・などなど、「ゴン」もあっていいじゃないですか?犬を飼って、名前を「父ちゃん」にしてみては・・・。 |
岡崎のそうた君。 (1歳?) |
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| 9 | 私の甥っ子のお話です。 彼のお気に入りは「電車のビデオ」。ある日彼は画面を見て「ごめんでんしゃ」と言い出しました。何の事か分かりますか?なんと、彼は「路面電車」と言っているつもりだったようです。しかし、謝り倒してる電車って。。。。ねぇ? ⇒久々に笑わせてもらいました。「ガタン、ゴト〜ン」じゃなくて「ゴメン、ゴメ〜ン」と走って行く電車。皆さん想像してください。笑えます!路面電車の走っている豊橋ならではのネタでした。 |
豊橋のえっちゃんの甥っ子。 (2歳半) |
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| 8 | 岳ちゃんシリーズです。 「五平餅」ってありますよね。未だに「ごへいやし」と発音されているのは?? ⇒うけ狙いでわざと言っているのか?それとも真剣なのか?定かでない。 |
開田のがく君。(5才) | ||||||||
| 7 | 《アンパンマン シリーズ》 ショクパンマンが、しょくかんまん。
ドキンちゃんが、どんきんちゃん。
メロンパンナちゃんは、めろんちゃんちゃん。
ジャムおじさんは、じゃむおーたん。
⇒他にあったら皆さん是非どうぞ!
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聖良ちゃん。 | ||||||||
| 6 | そう言えば、「とうもろこし」を「とうもごろし」ってよく言ってました。 ⇒何か怖いよね。 |
開田のがく君。(3才頃) | ||||||||
| 5 | ちょうど岳くんぐらいの頃、「ポケモン」が「トケモン」、「パーマ屋さん」が「パーヤマさん」と言っていました。皆さん同様、何度も言い直しましたが、直りませんでしたが、ある日、息子が熱を出して寝込んでしまった翌日に、ちゃんと言えるようになりました。これも一種の知恵熱なのかな?と夫婦で不思議がっていたのが、今では良い思い出です。 ⇒熱はヤマさんをパーと言った天罰かも・・・。 |
三重のなおき君。(4才頃?) | ||||||||
| 4 | 我が家の娘は「かんぱい」が、「ぱんかい」。「みるく」が「みみく」。毎日笑わせてもらってます。 ⇒「ぱんかい」ってのはよくありますね。私も子供の頃言ってました。 |
聖良ちゃん。 | ||||||||
| 3 | うちの子は、窓から見える新幹線を”かんしんせん”と言います。いくら新幹線と言い直しても、言う事を聞きません。 ⇒う〜ん。関心、カンシン。 | 安城市のひろきくん。 | ||||||||
| 2 | うちでは、テレビのことを「テベリ」、楽譜のことを「がふく」と言っていました。 ⇒さすがゴキャブラリーの冴えているNさんちのお子さんですね。“言葉のアルバム”戴きましたよ。 |
熊本のNさんちのお子さん。 | ||||||||
| 1 | 先ずはうちの子から。夏の夜、外に飛んでいる蛾を見て、「がちょう」が飛んでる!だって。確かに蛾(が)も蝶々(ちょうちょう)の仲間かもしれないが・・・? ⇒開田の空に“ガチョウ”が飛んでたらビックリするね。新事実!開田の知り合いが自分も子どもの頃ガチョウと言っていたとのこと。ってことは方言なのか?更に謎は深まるばかり! |
開田のがく君。(5才) | ||||||||
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さて、お次はあなたの番です。・・・それではどうぞ! |
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